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住友生命健康保険組合

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2018年10月19日


平成30年7月豪雨により被災された被保険者等に対する一部負担金等の免除対象期間延長について

 

平成30年7月豪雨で被害を受けた皆様に心よりお見舞い申し上げます。
平成30年7月豪雨による甚大な被害状況に鑑み、医療機関等を受診した際の一部負担金(窓口での自己負担部分)等の免除措置期間を平成31年2月末日まで延長することをお知らせいたします。
末筆になりましたが、一日も早い復興をお祈り申し上げます。 

                                                             

1.免除対象者
     平成30年7月豪雨に係る災害救助法の適用される地域に住んでおり(災害発生以降に、他の地域に転出した
    
場合も含む)、豪雨によって以下に該当する住友生命健康保険組合の被保険者、被扶養者

    
①住家の全半壊、全半焼、床上浸水またはこれに準ずる被災をした
    
②主たる生計維持者が死亡しまたは重篤な傷病を負った
    
③主たる生計維持者の行方が不明である
    
④主たる生計維持者が業務を廃止し、または休止した
     ⑤主たる生計維持者が失職し、現在収入がない

2.免除対象期間

  平成30年7月5日から平成31年2月末日までの受診分

3.免除となる一部負担金
     
医療機関・薬局での一部負担金(窓口での自己負担分)
     
※入院時の食事代、差額ベッド代、柔道整復師・あん摩・マッサージ・鍼灸師による施術の費用については
        
免除対象にはなりません。

4.取扱い方法
     
対象となられる方には「一部負担金等免除証明書」を発行いたしますので、
    「 平成
30年7月豪雨対応 健康保険一部負担金等免除認定証発行申請書 」を記入して健康保険組合に申請を
      お願いいたします。
   
「申請書はこちら」より印刷ください。

5.その他
     
本措置を知らなかったことで、既に一部負担金等を医療機関に支払っている免除対象者には、健康保険組合
      から負担分を還付いたしますので、お手数ですが健康保険組合へご連絡ください。
 

  ●申請書はこちら